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バブルへGO”を見ました。
コメディタッチの映画でおもしろかったです。(^^)
広末涼子演じる主人公が、90年代にタイムスリップして、
バブルの崩壊の引き金となった土地取引の規制法案を止めに行く
というストーリーですが、バブル時代の雰囲気や、バブル時代から
見た今の流行など、興味深かったですねー。
ところで、物語の目的は、バブル崩壊を阻止することでしたが、
実際は、バブルを発生させないことが大事ではないかと思うのですが、
一旦、経済が過剰に膨れ上がると、その規模が大きくならばなるほど、
崩壊したときのダメージは大きくなってしまいますからね。
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